2011年9月3日土曜日

香港関連リペ②

あるてーぬ様がBCFを制作され、カーゴのリペイントがさらに広がりました。あるてーぬ様有難うございます。

さて、カーゴといえばやはり香港。
 Air Cargo GermanyのB4フレイター。惜しくも今年の香港では撮り逃してしまいました。
c/sはload master 。格好良いです。
続いて↑の機体を撮り逃して数分後に降りてきたBCF

WORLDのBCF。こちらはカーゴルクスのc/sで降りてきたため、ノーマークでふたを開けたらびっくりなパターン。
ラインのつながりは747特有の難しさがあります。。。
これを機会にワールドの新塗装の色を若干変更しました。
※ここからはBCFとは全く関係ありません。
同じくワールドですが、こちらはMD-11Fの旧塗装。カーゴドアの赤がアクセントです。
こんな感じでクリアーに撮りたかったのですが、私が撮影した時は視界3500m…。

 UPSの747-400。今までだれも手を付けていなかったことが不思議なネタではありますが…。
こちらも後ろから延びるラインに戸惑いながらもなんとか完成。

前々から放置されていたATLAS AIRとPolarのB4も完成。
どちらも綺麗な塗装です。
アトラス、香港といえばこんなネタも…。

去年…か今年、ANA→オアシスで飛んでいた747-400がこんなカラーになってHAECOを出てきました。
アトラスも旅客…と衝撃を受けました。色はカフェオレっぽいですが、一応ゴールドのつもり。

ということで、ここからは旅客。
先日就航したAirphil ExprssのA320。
昔はAir philippinesと書かれた737-200を運航していたエアラインなだけに少し驚きでした。

 塗装もさることながらディティール入れが面倒なMega Maldivesの767。
運航スケジュールが不規則(有る意味規則的)なので残念ながら今年撮れませんでした。
次回まで続くといいのですが…。

本当は747SPで塗りたかったネタですが残念ながらフレームが無いため塗ることはできませんでした。
尾翼に延びる青いラインが美しい塗装です。

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