築城基地滑走路工事に伴い8sqが百里基地で一分の訓練を実施しているようです。
オランダ、ノルウェー、ドイツ、ベルギー、ルクセンブルク、チェコで共同運用を行っているKC-30が飛来。籍はオランダ空軍となっており後部にはオランダ空軍のラウンデルもロービジで入れられています。オランダはKDC-10、ドイツはA310MRTTの後継機としてこの機体を活用することとなり、今回はドイツ空軍の空中給油機として飛来しました。
つづいてドイツ空軍と共にお迎えに行ったF-2A #528が先行で着陸。
立ち寄る国の国旗をあしらった派手なデザインのスペマです。
ドイツ空軍のEF2000、30+72。洗練されたシンプルな胴体にデルタ翼が付くモダンなヨーロピアンファイターです。
ノイブルク基地TFG74に所属している機体ですが、部隊マークはすべて消されてしまっていました。3機目は複座のEF-2000(T)、31+13。複座機でワンピースキャノピーというのもとても違和感があります。
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