ラベル RJAA 成田国際空港 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル RJAA 成田国際空港 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2024年7月18日木曜日

2024.7/18 RJAA

 

前回陰ってしまったエティハド航空のA350-1000。今回は綺麗に撮影できました。

エアロKも今回は順光で。単調なデザインでイマイチな感じですが、今後韓国を格安で行ける手段として成長してくれることを願います。

吉祥航空も前回に引き続いての787ですが、こちらは前回とは異なる絵柄のB-2001で飛来しました。
お洒落で可愛い系のデザインとなっており、イメージががらりと変わります。

スタールクスのA350。見慣れて来ました。

オーストリア航空がディレイで昼すぎに飛来してきました。オーストリアの新塗装自体は以前撮影していますが、悪条件だったので今回が初めての高条件下での撮影となります。
Bランの背景が入ってより午後らしい写真が撮れたのでレア感も上がります。

中国東方航空のA330-200。新塗装は意外と撮っていない気がします。

キャセイの747-400F。
世界一ジャンボが観られる空港だった成田ですが、今やその面影はありません。

SBCメディカルグループ向けに運航されているG550、N949GMが降りて来ました。
最近流行のメーカー標準塗装ながら黒い面積も多く格好いい印象の機体でした。

同じく黒い印象が格好いいエアカナダの777は前回に引き続いて好条件で撮影。

ホヌの2号機。こちらも以前成田で撮影したものです。

エアソウルのA321。アシアナ航空の行方次第で存続が危ぶまれているエアラインです。

ZIP AIRの787

四川航空のA330。この日はSCB四川銀行のADカラーで飛来。
青と水色のグラデーションと四川航空の赤い尾翼が不思議と調和した塗装となっています。

ホヌの3号機も飛来。
こちらは前回も飛来した機体です。

AXAダイレクトのADカラーとなっているUOのA321NEOが飛来。

デッキにて大阪万博を記念したミャクミャクジェットを撮影。
キャラクターはともかく白い胴体と赤い鶴丸にマッチしたデザインな気がします。

2024年4月14日日曜日

2024.4/14 RJAA

ベンガルを撮影した後は成田へ。
ロイヤルブルネイ航空のA320NEOが降りて来ました。
以前は香港などで観る名物感がありましたが成田でも見るエアラインとなっています。

ベトジェットのA321NEO。

ルフトカーゴの777F。MD-11Fは撮影していたもののこちらの新塗装機は初めての撮影です。

マレーシアはネガラクで飛来。以前はHARIMAU MALAYAのスペマを撮影しましたが、今回は通常のネガラク塗装を撮影できました。
マレーシアの国旗が美しく黄色くない機体はまた別の魅力があります。

タイエアアジアは白い機体で飛来。真っ白だとなんか味気ないです。

スリランカンのA330もやってきました。この機体を見ると成田に来た実感をします。

UPSの747-8F
最近増殖するUPSの最新フリートです。

オリジナルブランドで就航し始めたエアジャパンの787。
消えたブランドを含めればANAのオリジナルLCCブランドの第3弾にあたる同社ですが、機体はかつてなくシンプルなデザインです。

ポーラエアカーゴの777。元はサザンエアの777ですが現在ロゴを消されてノータイトルで運航しています。

バティックマレーシアの737MAX8。元ライオン航空からの移籍機で尾翼にBのロゴのみを配置した暫定塗装で飛来しました。
複数の機体がこの塗装で飛んでいて、何れはすべてバティックエアの新塗装(尾翼の青い奴)になっていくものと思われます。

ZIP AIRの787。AIRJAPAN以前に成田で始めたJALのロングホールLCCで、以前は尾翼デザインがZの文字でしたが世間的な風潮が許さず、現在は全機この尾翼デザインとなっています。

ヤマトのA321。元カタールのA321の改造機で日本初のA321P2Fでありナローボディジェットフレイターでもあります。
ヤマト運輸とJAL CARGOがタイアップして始めた事業で、運航はスプリングジャパンが行っています。

トルコ航空の787-9。以前はA330や777の印象が強かった同社ですが、現在は787で就航しているようです。

スクートはピカチュウジェットで飛来。カラフルなポケモンがデザインされ、綺麗ですが、とても残念な時間に来てしまうのが残念です。

エアプレミアの787-9。こちらもビミョーに残念な光線。
787の窓をモチーフにした尾翼デザインでちょっとセンスはイマイチです。

一方こちらは新しいLCCのエアロK。デザインはこちらも結構イマイチな単調デザインです。
左右でロゴの配置が異なっているので、反対側もどこかで撮影したいところ。

セブのA330-900。以前香港でドッカンだった機体で、ようやくきれいに撮影できました。

吉祥航空の787-9、ウェイブの派手な塗装で787より採用されているデザインとなっています。こういったデザインは一部の機体に波及していますがこれからどのようなデザインの機体が増えるのかも注目です。

中州航空の737-800F。B-223R。
色とりどりのデジタル模様が美しいデザインで、サングラス風のコックピットデザインも格好良いです。

意外と桃園で撮影できないスタールクスのA350。いい光線で撮影できました。

中国郵政航空の737-800はWL無しのB-5130で飛来。

シルクウェイの747がSKY GATEのハイブリッド塗装,.4K-BCHで飛来。 以前香港で見かけたスカイゲート航空のVP-BCHであり、塗装はそのままにレジとタイトルとエンジンカウルの一部、レドームを変更して運航しています。タイトル変われば雰囲気は変わるものです。

中国郵政航空の737が離陸。

アエロモンゴリアのA319。最近に2機目のJU-1188を導入し運航しているようです。
塗装は真っ白でロゴだけ配置された簡易塗装。いつでもこういう半端な塗装の機体はマニア心をくすぐります。
カーゴルクスイタリアの747-400F。ブルーのところが緑にしてほしい感はありますが、低い離陸でいい感じです。

厦門航空の787も離陸。

なかなかほかの空港では見ることのできないジェットスターのA321も離陸していきました。



MIATモンゴル航空の737-8が離陸。この日は新塗装で飛来していました。
ロゴマークこそ平面的になったものの胴体にもペイント面積が増えており、派手な印象です。

エアカナダの777。新塗装機は羽田で撮影した以来です。

2機目。サングラス風の黒いノーズや旧塗装を思わす黒い尾翼が格好いいデザインです。

ハワイアン航空のA330-200は新塗装で飛来。マイナーチェンジながら胴体に葉が描かれ少しお洒落になった印象の塗装です。

Air Japanが降りて来ました。デザインは同じANAグループのピーチやバニラエアに比べてホワイトの面積も多く単調なデザインではあるものの、よく比較されるZIP AIRよりはマトモなデザインになってる。という印象でこれからの発展に期待です。

去年より就航開始したカナダのウェストジェットが降りて来ました。
エアカナダとカエデの葉がモチーフになっていますが、よりクールでスタイリッシュにアレンジされており、印象はかなり異なります。こういった北米の新しい航空会社が成田で観られるのは嬉しい限りです。

ANAのA380、フライングホヌの3号機が降りて来ました。
暖色系のオレンジとなっており以前撮影した1号機、2号機の差異よりも大きな違いを感じます。