2025年9月30日火曜日

2025.9/30 RJNG→RJNA

 前日に引き続き予行です。

ギラッと光るスペマの翼。


背中を順光で。

赤が綺麗なデザインです。

胴体中央には黒いストライプが施され、そのままアンチグレア風になるユニークなデザインとなっています。


演目が変更となり背中チャンスがふえました。


去年のスペマに比べ赤の面積が多くなり、派手な印象となった一方、ノーマルの塗装ベースとなり、少し今までのADTWのスペマに比べると物足りなさが否めません。


最後にブレイクで終了。

F-2Aの機動飛行。担当するのは#523

部隊マークが赤青黒の70周年仕様に変更されています。
以前の60周年の尾翼スペマに比べると少し物足りないです。

ブレイクで終了。

P-1 新造機の#5539がテストフライトを実施していました。

黒い雲によって背景が真っ暗となっていた小牧へ立ち寄り。
JA12FJ

C-130 #084

C-130 #074

JA14FJ

C-130 #094
C-130 #074

2025年9月26日金曜日

2025.9/26 RJNG

飛行開発実験団(ADTW)が創設70周年を迎える今年。F-15 #942に記念塗装機が登場しました。
タンクと尾翼には歴代の航空機が描かれています。

背中には大きく70周年のロゴと、新たなスローガン、技術で拓く、その先の未来へが描かれています。
塗装自体はF-15の試験塗装、YF-15の塗装の塗り分けをモチーフに飛実らしい赤でまとめられた塗装。

反対側は支援機のデザインとなっています。
インティークのデザインもYF-15風。


本日は岐阜基地航空祭にむけた機動飛行の予行。何回も同じパターンを練習。

途中で日が差して、鮮やかな赤が現れてくれました。


最後には日の当たった背中が、YF-15を模した面積の大きな赤が目立ちます。

P-1 #5512が着陸

3rdではローカルを実施したスペマ#942

側面から見るとグレーの部分が多く少し物足りない印象。
尾翼にはF-4、F-15、F-2のシルエット。タンクにはF-86から未来の将来戦闘機F-Xまで網羅されています。
3rdということで降り捻り。
赤い主翼と尾翼のデザインがすべて見えるこの角度が一番見ごたえがある気がします。

捻りながら真横。わずかに見える翼の赤と、インティーク周りがグレーの胴体のいいアクセントになりました。


T-4 #606もいい感じでした。
 

2025年9月22日月曜日

2025.9/22 RJNA

 

新日本ヘリのJA6412

中部地方整備局の新型機、JA85CBをようやくまともに撮影することができました。
塗装自体は北海道開発局の機体同様新しいタイプの塗装に変更されており、従来機JA6817とは少し印象が異なります。

2025年9月19日金曜日

2025.9/19 RJNA

サイテーション525CJ4JA77KCが飛来していました。
 

2025年9月16日火曜日

2025.9/16 RJNA

 

SH-60K #8437がINPUT


2ndでF-15DJ #082がフライト


愛知県警が導入したBell505、JA58KB。海外の警察のような黒と白のデザインとなっています。


F-15DJ #082が戻ってきました。


JA118N



2025年9月2日火曜日

2025.9/2 RJNA

 

JA8824がフライト。
少し装備が変更されていました。

川重より新造機の静岡消防のBK-117D-3 JA10APローアプローチ。
 先代のBell412の塗装を踏襲したデザインとなっていますがタイトルと機首のデザインにアレンジが加えられています。 JA119Pに代わり静岡消防局の機体として運用されることとなります。