2026年2月24日火曜日

2026.2/24 RJNA

 曇りがちでこの時期には珍しいRWY16USEでした。


JA123Dが飛来。


F-15J #802がテストフライトを実施


JA06FJ

2026年2月19日木曜日

2025.2/19 RJNH

 C-1のスペマが来ているということで浜松へ。


総飛のT-4、#622が離陸していきました。

E-767 #501が訓練を実施。久々にE-767を観た気がします。

T-4 #674

T-4 #684

空自60周年記念スペマとなっているT-4 #774。
チェッカーマークで尾翼周辺をド派手に塗った塗装となっています。

C-1のスペマが登場。こちらはC-1の引退を記念して塗られたスペマで試作2号機に塗られています。

フェニックスが描かれており、その飛ぶ姿は記憶の彼方で永遠と飛び続けることでしょう。

既に翼を休めた飛行機たちも広報館の前に
T-28トロージャン。キャノピーを保護された状態で保管しています。

隣にはT-1練習機も。屋外放置でディグローは色あせてしまいました。
綺麗に広報館で展示されていた機体。このほかにもたくさんの機体が見えないところで保管されています。これらの機体が解体されるようなことが無く、どこかに展示されまた日の目を浴びることを期待したいものです。

2026.2/19 RJNA→RJNG

 

元茨城防災のJA298R。現在はJA298Aを後継機に売却され、東邦航空で活躍しています。
小牧には真っ白塗装で飛来。CHSへINPUT。


F-2A #546が登場。

F-15J #811がINPUT

岐阜へ転戦。

F-2A #502が良い感じ。

#942は…。

T-4の関係でコース取りがよろしくなく…。

最後の一ピースがハマらなかった夕方でした。

T-4はいい感じでした

2026年2月18日水曜日

2026.2/18 RJNA

 T-4 #772がローアプローチ。これでは岐阜のアプローチと変わりませんね…

F-35新造機 #749がテストフライトを実施。

佐賀県のBK-117D-3 JA153Lがテストフライト。

C510、JA303Gが出発。JA123Fと塗装は似ていますがよりシンプルな塗装となっています。

2026年2月12日木曜日

2026.2/12 RJTT


KEの787は新塗装で飛来。
T7-20DWがタキシングしてきました。羽田では小さいですね。

シンガポールエアショーの展示を終えデモフライトのため飛来していたエアニューギニのA220。
パプアニューギニアの国旗を現した美しいデザインです。
10年以上ぶりのエアニューギニはお洒落な塗装でした。

2026年2月9日月曜日

2026.2/9 RJNA

F-2A #546がデリバリー
 

百里の3sqへ。

F-35 #750がフライト。久々に冬の3rdにF-35がフライトしました。


JA16AC

KC-767 #601
JA01TLがフライトしていました。

F-35は夕方の綺麗な時間に戻ってきました。

FDAのJA06FJはエヴァンゲリオンのスペマとなっています。


2026年2月6日金曜日

2026.2/6 RJGG

 日中関係の冷え込みにより減便されている中国便。

そんな中にもスペマが飛来してくれるのは良心かもしれません。

春秋航空のA320は鼎植口腔のスペマで飛来

残念な陰り…ですが。

2026年2月5日木曜日

2026.2/5 RJNA

小牧基地オープンベースに向けた予行が始まりました。

KC767のすぐ後ろにC-130が飛びます。本番ではこの両脇にもう2機追加されそう…。

KC-767が会場側にデディケーションパス。

ここでいったん中断。
中日本のAS332 JA321Nがフライト

SH-60K #8476がPAR IN
PAR明けの機体に比べ汚れているのが分かります。

1演目のみ間に実施。
KC-767とC-130のフォーメーションがやってきました。

関西スカイダイビングのJA3804。元第一航空の測量機で尾翼の塗装にその名残があります。

UH-60JA 43139が飛来。

F-35A #749がフライト。2回目のフライトです。

再び予行が再開。
C-130がハイスピードパス。
KC-767がローパスを実施。


ブレイクし着陸。本当は3機から4機で実施するものと思われます。

TB-21、JA4181が飛来。以前は青と赤の曲線の模様が入れられていましたが、現在はオールホワイトとなっています。

F-15J #881が305sqへデリバリー。

ABを焚いて離陸。とても早いエアボーンでした。

F-35A #749が帰って来ました。