C-1のスペマが来ているということで浜松へ。
総飛のT-4、#622が離陸していきました。
E-767 #501が訓練を実施。久々にE-767を観た気がします。
空自60周年記念スペマとなっているT-4 #774。
チェッカーマークで尾翼周辺をド派手に塗った塗装となっています。
C-1のスペマが登場。こちらはC-1の引退を記念して塗られたスペマで試作2号機に塗られています。
フェニックスが描かれており、その飛ぶ姿は記憶の彼方で永遠と飛び続けることでしょう。
既に翼を休めた飛行機たちも広報館の前に
T-28トロージャン。キャノピーを保護された状態で保管しています。
隣にはT-1練習機も。屋外放置でディグローは色あせてしまいました。
綺麗に広報館で展示されていた機体。このほかにもたくさんの機体が見えないところで保管されています。これらの機体が解体されるようなことが無く、どこかに展示されまた日の目を浴びることを期待したいものです。
0 件のコメント:
コメントを投稿