2026年7月31日金曜日
2026年7月22日水曜日
2026年7月21日火曜日
2026.7/21 RJNA
赤いフェニックスをモチーフにしたデザインとシルバーのアクセントがかなり格好いいデザインとなっており好印象。
兵庫県・神戸市で共同運用するためにデザインを似せていながらオリジナリティも失わない素敵なデザインです。
2026年7月15日水曜日
2026年6月29日月曜日
2026年6月19日金曜日
2026.6/19 RJNA
いつの間にかすっかり夏の様相になった小牧。
青のストライプと黒が締まった印象の塗装は以前とはずいぶん異なる印象です。
2026年6月12日金曜日
2026.6/12 VHHH
トランジットの香港ですが、今回は初めて外へ。
いつものポイントにて、ONE AIRの747-400、G-ONEFが離陸。去年撮影した写真と同様のカットになってしまいました。
香港ではお馴染みの機体です。
不規則に湾曲するデザインがお洒落なビズでした。
エアアジアのA320がスポットイン。
早速コンパスエアカーゴの747-400がこちら側へ。
羽田に一時期就航していたにもかかわらず見れずだった機体でしたが、こんなところで縁があるとは…。
キャセイの747-400Fが来ました。ロゴが大きな新塗装機です。
アエロフロートのフルカラーはシルバーベースですが、A350は素材の関係か塗装が白ベースとなっており、尾翼の国旗は大きくデザインされています。これはこれで格好いいデザインです。
キャセイの747-400Fが来ました。ロゴが大きな新塗装機です。
入れ替わるように入ってきたのはアシアナカーゴを吸収したエアインチョン、改めエアゼータの747。装いも新しくフルカラーが登場し、話題となっています。
テラビア2機目はまさかの手前のTWYを通過。
UPSの747-8Fも手前へ。
UPSは747-400を後発で導入したイメージが強いですが、元は747-200Fの頃からで、747での歴史は意外と長いのです。
ようやくマトモな写真が撮影できました。新塗装は尾翼のブルーは胴体にまで繋がりより派手に、美しい塗装になった印象を受けます。
赤い斜めのデザインがダイナミックに入れられた、格好いい機体でした。
この機体を久々に見ることができました。
ASL航空の747が出発。もちろんこちらに渡ってきます。
今回は周年ロゴが無いノーマルの機体で飛来。元々はこの機体にも貼られていたようで、さすがにロゴを剥がしているようです。
ターキッシュカーゴの777F。以前からずっとA330ばかりで、なかなか撮影チャンスに恵まれなかった同機。ここに来て比較的観れる写真が撮影できました。
ターキッシュカーゴは777の導入が進められていて、A330と共に首領く機種として運航されています。777-200のターキッシュは存在しないので、新鮮そのもの。
次回はこのスペマが綺麗に撮影できることを願います。
大きく再編されたエアインチョン。塗装は青ベースで韓国の国旗を思わす尾翼のデザインが入れられています。
今後韓国の貨物専用会社として、成長を期待したいエアラインです。
好条件のタキシングが撮影できました。
次回はまた香港でしょうか。次回は順光で撮影したいです。
ターミナルの様相も少しずつ完成の方向に向かっているようで、まだまだかかりそうですが、このサテライトが出来た時香港国際空港がどのように変わるのでしょうか。
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