2026年10月12日月曜日

2026.10/12 RJGG

 

アジア大会の開催に伴って飛来したウズベキスタンのA321NX

いつもはA320のイメージの強い同社。長い機体にも良く似合っています。

2026年8月19日水曜日

2026.8/19 RJNA

 

UH-60J #601がホバリングを実施

福島のJA110Fはホバリングを実施したのちテストフライトを行いました。

2026年8月17日月曜日

2026.8/17 RJNA

 

外来のPA-46、JA123Tが離陸
かなり低い離陸で、思ったよりいい写真が撮影できました。
この手の塗装のマリブはあまり撮影機会が無く、貴重な撮影機会です。

JA39APが離陸
愛知県警に新たに導入されたAW139で、JA21APの後継機となる機体です。
ディグローは入れられていません。

続いてsン実に引き続きJA124Nがフライト
前回思ったより機種が上がらない離陸だったため、ギアアップを狙ってみました。
ギアアップで飛んでいる姿はさらに不思議なフォルムですね。

戻るころには残念な陰り…。

これからRWY34の季節になるため、ここのタキシングはしばらくお預け…。

後ろに伸びているアンテナはHFアンテナで、洋上飛行も対応している仕様となっています。

ダウンウィンドを1週し、着陸。スピード感のある機体なので、流し撮りも似合います。

2026年8月3日月曜日

2026.8/3 RJNA

 

福島県警のJA110Fがフライト。

先日お披露目されたレクサス仕様のAW169、JA30LA
オレンジのメタリックがお洒落で、機体下部にはうっすら波模様が入れられています。


セスナ172、=JA3676=がフライト。=が付いたレトロなレジの描き方が素敵な機体。

JA110Fは今回2回目の撮影ですが、前回は無塗装だったため、福島県警「ばんだい」としては初めての撮影となりました。

2026年7月31日金曜日

2026.7/31 RJNA

 

NICTを装備したJA002Gがフライト

ZENTが新たに導入したAW109SP。JA01TZ
黒いボディはJA002Tを踏襲していますが、窓の輪郭をシルバーで囲っておりかなりお洒落な印象に変わっています。

2026年7月30日木曜日

2026.7/30 RJNA

 

F-15J #873が305sqへデリバリー。

新田原へ。

随伴のT-4は#791でした。

F-15DJ #078がローアプローチを実施。

本日中日本でPC-24とP180のお披露目式があり、その後の体験搭乗にてJA125Nがフライト。
ようやくこの機体をこの場所で撮影することができました。
洗練されたフォルムがかなり格好いい機体ですね。
ピラタス PC-24 プロペラ機名門の航空機メーカーが製造した初のジェット機です。 こちらも日本唯一の登録機で、日本各地で活躍するものと思われます。

塗装は中日本航空のコーポレートカラーである水色と青を基調歳、メーカー標準デザインを取り入れたお洒落なデザインとなっています。

機体規模はサイテーションC560より少し大きいくらい。
機首のデザインが格好いい機体です。

離陸。コックピットのサングラス風アンチグレアデザインも格好いい。
中日本のマークはすでに入れられた状態で機種のタイトルと尾翼のマークと塗装が良く似合っています。
着陸をいつもの場所から。
短胴で尾翼が高く、横から見ても非常に収まりの良い機体です。

アプローチを圧縮で。
主翼の付け根にボリュームがあるせいか、セスナC525などと比較して、ボリュームのある印象です。

本日は複数回フライトを実施。
PC-24をくまなく撮影することができました。

2026年7月29日水曜日

2026.7/29 RJNA

 HSC-25のMH-60が2機小牧に飛来。

RB-01が低い離陸。
 今回は部隊マークが無く寂しいマーキングでした。

RB-11
こちらもマーキング無し。

UH-60J #581

CH-47JA #494

UH-2 #5152が飛来しました