F-15J #873が305sqへデリバリー。
新田原へ。
本日中日本でPC-24とP180のお披露目式があり、その後の体験搭乗にてJA125Nがフライト。
ようやくこの機体をこの場所で撮影することができました。
洗練されたフォルムがかなり格好いい機体ですね。
ピラタス PC-24 プロペラ機名門の航空機メーカーが製造した初のジェット機です。 こちらも日本唯一の登録機で、日本各地で活躍するものと思われます。
塗装は中日本航空のコーポレートカラーである水色と青を基調歳、メーカー標準デザインを取り入れたお洒落なデザインとなっています。
機体規模はサイテーションC560より少し大きいくらい。
機首のデザインが格好いい機体です。
離陸。コックピットのサングラス風アンチグレアデザインも格好いい。
中日本のマークはすでに入れられた状態で機種のタイトルと尾翼のマークと塗装が良く似合っています。
着陸をいつもの場所から。
短胴で尾翼が高く、横から見ても非常に収まりの良い機体です。
主翼の付け根にボリュームがあるせいか、セスナC525などと比較して、ボリュームのある印象です。
PC-24をくまなく撮影することができました。