救難展示の予行が行われていました。
U-125の#028はコンバットレスキュー仕様。
以前は洋上迷彩になっていましたが現在は通常塗装に戻されています。
アグレッサーによる機動飛行。新田原時代から随分高度も上がってしまい見応えのないフライトに。
#092は黒単色のチョイ塗り塗装。背中も際しい感じです。
#082はお気に入りのフランカーカラー。以前#096にいた"みずいろ"を踏襲した色合いです。
フランカーらしさが一層際立つ塗装。綺麗な背中の色をしています。
「みさご」巡視船えちごに搭載されている機体。小松で海保の機体を見るのは珍しいです。
F-15の慰霊フライト。303・306両飛行隊がフォーメーションを組みます。
各機着陸してきます。
303SQ F-15J #896。
303SQ F-15J #889
303SQ F-15J #803
306SQ F-15J #911
306SQ F-15J #963
306SQ F-15J #960
306SQ F-15J #941
午後にはカーゴルクスが着陸。50周年記念塗装機のLX-VCCでした。
夕方、右バンクで日本海へ抜けるLX-VCC。美しい機体です。
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