2012年4月17日火曜日

2012.4/17 RJNG

3rdの着陸だけを狙いに岐阜基地へ。
T-4 #605
久々に見るので違和感が…。


 いつものように浜松からもT/Gを行いに来ていました。

T-4ばかりでしたが、16時を過ぎたあたりから帰ってきました。

トップバッターは今年初めにIRAN OUTしたテスターの#501
岐阜定番の工場レフで腹面がキラキラ輝きます。

 半逆光ですが、テスターくらい白いと絵になります。

 最近こちらに配備されたばかりの#961。
2010年の小松基地航空祭では橙と緑の特別塗装でしたが、今は…。

こちらは岐阜でお馴染みの#059。
腹が光ります。

F-4の#327もフライト。
光り方もファントムは一味違いますなぁ。。
こちらも定番。
不気味に光るこの感じが好きです。
FTBも帰ってきました。
半逆光でも、ギラギラと光ります。
個人的には。
西空向けのドクヘリ、JA017W。
この機体も、しっかりフィルターが付いています。

2012年4月16日月曜日

2012.4/16 RJNA

もう一日半日だけがありました。
 KC-767ともしばらくお別れ。。


秋田県防災「なまはげ」がフライト。
ノーズになまはげが描かれています。

ということで今日で本当に最後です。

2012年4月15日日曜日

2012.4/15 犬山線 (お花見編)

今年の桜はいつもに増して綺麗に見えたので、お花見に。
場所は、名古屋空港からほど近い桜との絡めの名所である、五条川橋梁。

セオリーな撮り方ではないですが、菜の花と桜の間を100系が渡ってゆくシーン。
水鏡はないものの、赤・桃・黄とガーターの青が絶妙のバランスです。

5700系。こちらはまだ安泰でしょうか。

こちらがセオリー?
 6500系と桜。
個人的にはなんかしっくり来ません。

反対側へ。

 桜と、その横を通る各線でお馴染み6000系。
五条川が綺麗に映し出してくれます。

同じシーンでも車両が変われば…。
 上のと比べるとイマイチぱっとしません。やはり銀はダメですね…。

河川北側より。
桜並木と菜の花の間を列車が犬山に向け走って行きます。
春を象徴するかのような鮮やかな光景です。

少し構図を変えれば雰囲気も変わります。
丁度、先日VVVF改造が施された111Fが通過して行きました。
名鉄の象徴、パノラマスーパー。
展望車のような横に特徴がある車両の方が絵になるようです。

地下鉄最古の3000形。
後継車も登場し、来年あたりからいよいよ数を減らしていくことになりそうです。

 最後は贅沢に菜の花だけ。

 桜の間を列車が通過していきます。

ポケモンラッピング車両、3529Fも通過して行きました。

2012年4月13日金曜日

2012.4/13 RJNA

今学期最後の平日小牧。
最近はJA120Nも元気にフライトしています。

FTBが本日もローパスしています。


念願のコイツも。
 弟の撮影から2年を経てようやく私も撮影出来ました。

 あいにくの天気でしたが、背景が黒かったこともあり美しい赤と青の塗装がそこそこ綺麗に出てくれました。

しばらくお預けになるF系。
 岐阜からF-4の#327がローパス。
これでしばらくF系が見れなくなると思うと寂しいです。

なまはげがもう一度フライト。この後岐阜へ向かったようです。

これで弟に遅れながらも小牧空港で耐空検査を行う防災ヘリはすべて撮影できたことになり、小牧での撮影の良い節目になったと思っています。

おそらく今後、平日の出撃は撮影など9月後半~10月頃まで弟に任せることになると思います。

2012年4月12日木曜日

2012.4/12 RJNA

本日、自分だけ未撮影のあの機体がエプロンに。
そう、あのJA6848です。
組みあがっていないということで明日のフライトを願うのみです。

そして登録時から機になっていたあの機体。

3月に三井物産で登録されていたJA429B(と思われる)。塗装はつまらない真っ白の塗装で登場しました。


 離陸する日、そして何かワンポイントか何か入る日が待ち遠しいです。

 本日岐阜からはC-1のFTBがローパスを実施。

#080に部隊マークが入っていました。

 JA429Aはもフライトしました。
しばらくは名古屋が実定置になるようです。

本日遅がけに2機のIRANINがあったようで随行のT-4が飛来していました。
 6sqの#622。
3sqから#702。

いろいろな意味で明日に期待がかかります。

2012年4月8日日曜日

2012.4/8 RJGG

久々の中部空港。
目的は、今月から中部で訓練を始めているJALの787。
7:30、早速成田から到着しました。

 1時間半後、関西に向け出発。
ANAやボーイングに比べると、やはり白いです。

本来ならば白い塗装で787の特徴や新鮮味がぐっと増すところですが、
私には翼が白い787に塗装されて、寧ろ寂しさが増してしまったといった印象でした。


こちらも寂しい塗装で定評のあるFINNAIR。
今日はA340で飛来。私にとって新塗装のA340の初めての撮影機会となりました。

KEは777-300ER。こちらも地味ながら初めて。

さて、787が関空から帰ってくる頃…。
 小牧で聞きなれたサウンドを轟かせてやってきた機体が。

 リンデン・エアカーゴのL100。いつもの機体がベースでも塗装が違えば全くの別物。
ブレードこそ4枚なものの、延長されたボディなどは新鮮そのものです。

 Lの文字。

セントレアを見慣れたサウンドを響かせ離陸していきました。