2010年5月21日金曜日

2010.5/21 RJNA

2ndより小牧。
 2ndで#080。元アグレスの機体でした。
A/Bを焚いてハイレート。

 降り。

 秋田県防災のJA6848「なまはげ」が降りてきました。愛称のフォントがカッコいいです。
晴れの34降りは初めて^^

朝日のAS332、JA9635が飛来。
スポンソンが大きいタイプで、赤いラインがスポンソンにかかっています。

 先日入ったばかりの新車、JA217Jも撮影できました。

まだ入ったばかりなので心なしかピカピカに見えます。
しかしこのJA217Jはあと半年でこの空港から姿を消すことになり、撮れるのも今の内です。

2010年5月17日月曜日

2010.5/17 RJNA

午後からは小牧へ。
 JA6792が早速離陸します。

 久々のYS。
青空をバックに…。

そして、そしてずっと待っていたこいつも。

 秋田県防災のJA6848、「なまはげ」。ようやく撮影できました。

朝方のIUPUTの随伴、301sqのT-4が新田原へ。

#737と
 #773
16でもT-4は低く上がってくれるので好きです。

 JA8824も低い離陸。

今までサイクルが全く合っていなかったJA002T。やっと撮影できました。
メタリックブルーが素敵なお洒落なA109。警察以外だととても新鮮です。

新車の217Jも離陸。後追いになってしまいました。

2010.5/17 各務原線

小牧の転戦の際に少しだけ
3300系。残念な車両ですが、少数派なので。。

2010.5/17 RJNG

学校の代休を利用し午前中は岐阜へ。
 JDAMとAAM-4を装着した#501が降りてきました。
JDAMを吊るした501、とても新鮮です。

 チェイスは最近岐阜に来たばかりの#059。

JA6724 若鮎I。新若鮎が入るまで、1機体制です。
 新若鮎Ⅱは是非この色で…。


まさかの23sqのF-15DJが飛来しました。
黒馬マークのイーグル。なかなか見れないものです。

この後小牧へ。

2010年5月15日土曜日

2010.5/15 RJNA

暑い日が多くなってきました。
N155ANが駐機中。
 

今日も16です。
 
 早速JA6107が上がります。
 
W離陸は降りにはないまた別の格好よさがあります。。
JA9332
ANH時代からこの塗装を維持している機体であり古めかしい塗装が素敵です。。
 
中日本のドクヘリJA115D

JA6820、愛らんどが飛来。残念ながら綺麗に撮影できず。。無念。
 ノエビアのAS350 JA6880が飛来。
赤と青の大胆な塗装が格好いいです。

 
 
 
 

2010年5月14日金曜日

2010.5/14 瀬戸線

久々に瀬戸電へ
 いつものこのポイント。この時間は家の影もなく綺麗に撮影できます。
 

 続いてきたのは4000系。良い時間の筋なのに残念です。
 この6000系は色補修がされていましたが貫通扉のみ見補修。塗り忘れ??でしょうか。

 ようやくやってきた6600系。この顔でスカート付きで、しかもサボ枠なし。幌枠はキッチリと…。
しかし、そのな上には5500を思わせるクーラーが。なんとも不思議な車です。

 4000系増えてきました。。

6600系は当初は2両組成でしたが、のちに別編成同士を併結してユニットを組んでいます。
このカットだと2+2で編成が成り立っていることがわかります。
完全に被られた写真ですが。
赤い電車同士の離合も見られなくなる日もそう遠くはなさそうですね。

そろそろ家に影が入り始めたので撤収。    

2010.5/14 上飯田BT

 

鶴舞11号系統に入る落書きバス。工場公開や区民祭りで廃車間際のバスに落書きさせる車両。


こちらは通常塗装。


地上展示を撮影する感覚でバスを撮っていきます。


個人的にはやっぱりローアングルかな

逆サイドから


真横

絵を見るとやはり子供が描いたせいか、ポケモンやドラえもんなどの絵や友達か自分の似顔絵であろう顔などがたくさん書かれている。

そんな中のちょっとセンスあるな~と思ったのBest3

第3位、何気にリアルなパス
市バス80周年と名古屋開府400年関連の絵もたくさんあったが、この2つのバス妙にリアル。しかも前面幕車というこだわりっぷりに乾杯^^

第2位、扉が開きます、ご注意ください。

なるほど、最近の子供はセンスありますな~。これならだれもはさまれずに済みそうw

そして第1位、3050系風スピーカー

どれのことかすぐわかると思うw
スピーカーを鶴舞線の列車にしてしまうとはセンスありすぎです(笑)
描いた本人は3050系をベースにしているようですが貫通ドアの位置と上の黒がないことから3000系っぽい(笑)


夕暮れのバスターミナル。これから忙しい時間になると思いますが、これにてここを後に。