2018年6月6日水曜日

2018.6/4 RJNA

 #948がINPUT。
W-1からの転がりで、ブレーキまで立ててくれました。

2018年5月30日水曜日

2018.5/29 RJNA

SH-60K、8428がホバリングを実施しました。

ノエビアの680、JA680Nが飛来していました。
朝日・JAXAの機体と違い翼端にウィングレットが装備されています。
塗装はJA391Cと同じ系列のソブリンタイプの標準塗装。青いラインの680が新鮮です。

同じくノエビアのAW109SP、JA109Nも飛来していました。
こちらもお馴染みの標準塗装ですが、ブラウンのラインが印象を変えさせています。

2018年5月28日月曜日

2018.5/25 RJNA

 F-2B #124が2ndでフライトしていました。

 F-15J #922も同じく2ndでフライト。

 中日本のBell429 JA126Dがフライト。
star of lifeマークが胴体に張り付けられ、JA128Dと少し印象が異なります。

 R44、JA09TCがフライト。
最近登録された機体です。

三菱回転翼ではSH-60J #8301がフライト。
久々のSH-60Jです。

3rdではF-15DJ #089が登場。

 


2018年5月27日日曜日

2018.5/24 RJNA

 3rdでF-15J #853
 F-15DJ #089も出てきました。

 Honda jetが小牧に初めて飛来。能登でのデモフライトの際に立ち寄ったようです。
今回飛来したN707FHはメーカー標準塗装の青いバージョンの機体です。

HONDAの始まりは1946年に浜松で本田技術研究所を起業したこと。
機体自体はアメリカ製ですが、HONDAとしての創業の地に近い空港の一つにに初めて降り立ったということになります。

2018年5月22日火曜日

2018.5/20 RJAF

初の松本空港へ。
 早速降りてきたPA-28は大利根の機体。小牧にも時折飛来しています。

自然豊かな風景の中ERJ-145が降りてきました。

 チャーター便として運行されているコリアエクスプレスエア。

韓瑞大学校の系列会社のコミューターエアラインでもともと漢端宇宙航空という社名でしたが、現在の名前に改名しています。定期としては唯一北九州空港に就航中です。
韓瑞大学としてはC90AのHL5200が小牧に飛来実績があります。

 圧縮で。ERJ145はEMB120ブラジリアのジェット版として開発された機種。
開発途上でリアエンジンとなるなど雰囲気が異なる機種となりましたが、この角度から見るとこの機種がEMB120ブラジリアの影響を色濃く残していることがよくわかります。

 塗装自体は四川航空とよく似た塗装で尾翼が白く、ERJ145なので東北航空(現在の河北航空の四川グループ時代)のERJ145の印象にかなり似ています。

 離陸。大自然の中中に白と赤の機体が映えます。

 FDAはJA08FJが飛来していました。

2018.5/20 JR篠ノ井線

 185系特急はまかいじが発車していきます。

こちらでも211系が幅を利かせています。長野色なので印象が異なります。

2018年5月21日月曜日

2018.4/30 RJFK

 出発前に少しだけ撮影。

JACの拠点である鹿児島空港には端にJACのスポットがあり、離島便がここを中心に発着しています。
出発待合室の一角にはそんなJACエプロンを一望できるエリアがあります。
一番近いスポットに泊まっていたのはJA04JC。導入されたばかりのJACのこれからの顔です。
奥には引退迫るSAAB340Bが駐機中。これが最後の写真となってしまうのでしょうか。
まだまだ活躍できそうな機体のようにも思えます。
ノーマル初号機のJA03JCの奥にはQ400とサンアーク塗装のSAAB340Bが。
3機種が集う今だけの光景です。