2ndでF-15J #816がフライト。
JAXAロゴ入りCHSのBK117、JA6923もフライト。
JA01ALが飛行訓練で飛来。
JA5307も計器飛行で飛来。
夕方に出発しています。
T/Gを実施するC-130H #082
#074はストレートインフルストップでした。
JA5307は離陸してKCCをHITして東へ。
新日本ヘリのJA427Kが離陸していきました。
2020年6月17日水曜日
2020年6月16日火曜日
2020.6/16 RJNG
3rdは岐阜へ。
F-15DJ #078はDW DEP。F-2B #105とT-4 #605はエアボーンピックアップを実施しました。
昨日は502がフル装備でのフライトをしたようですが、今日は#101が600galタンク、AAM-4、ASM-2、AAM-5、AAM-3のフル装備でフライト。標準ピトーレドームにスピンシュートも装備で非常に豪華な形態です。
チャイスはF-15J #801でエアボーンピックアップを実施。
F-15DJ #078。この時期の岐阜は光線がどちらも良くなく撮影には向きません。
F-2B #105
T-4 #605
フル装備でフライトしていた#101は17時前に帰投。
前回と同じ形態のフル装備ではあるものの尾翼が白い右側撮影ということで印象が全く違います。標準ピトーを装備した白い初期レドームや赤い翼に装備をぶら下げていることもあり白の面積が増えてシンプルな印象さえ感じます。
後ろにはスピンシュートを装備。
フル装備にスピンシュートの組み合わせは、これからも貴重な機会になるのではないでしょうか。
チェイスのF-15J #801も後続で着陸。
2020.6/15 RJNA
昼過ぎに6sqのF-2B #126が到着。
午前にF-2A #533がINPUTしたようでそれのパイロットのお迎えのために飛来した機体です。
新日本の富士ベル204、JA9439が飛来。
そのほか三菱ではF-15DJ #056が3rdでフライト。
SH-60K 8466と8467がフライトしています。
午前にF-2A #533がINPUTしたようでそれのパイロットのお迎えのために飛来した機体です。
新日本の富士ベル204、JA9439が飛来。
そのほか三菱ではF-15DJ #056が3rdでフライト。
SH-60K 8466と8467がフライトしています。
2020年6月8日月曜日
2020.6/8 RJNA
BK117、#0502がローアプローチを実施
U-125、#018
長野放送のAS350、JA21NBがテストフライト。
C-1 #002が飛来。
C-130H #074は入間より帰投
T-4 #775がT/Gを実施しました。
U-125、#018
長野放送のAS350、JA21NBがテストフライト。
C-1 #002が飛来。
C-130H #074は入間より帰投
T-4 #775がT/Gを実施しました。
2020年6月6日土曜日
2020.6/6 RJTA→RJTY
約1年ぶりに厚木へ。厚木でファイターを撮るのは実に3年ぶりです。
岩国よりクロスカントリーで飛来したVMFA-115 "Silver Eagles"は4機。個人的には数年ぶりのルート4、まずはVMFA-312からの借り物、DR-206が離陸。
続いてショーバードのVE-01が離陸。2機はほぼストレートの離陸でした。
続いてロービジのVE-07が低めの離陸。ひねってくれました。
VE-09も少しだけひねり。タンクの"SILVER EAGLES"のフォントは全て太いゴシック体のものを装備していました。
厚木のお馴染みさんC-40 8981。
ロービジ2機は先に降りてしまいましたが、DR-200とVE-01はまだ残っていました。
厚木01エンド。F/A-18がベースを回り込む懐かしい風景が展開されます。
まずはVMFA-312"Checkerboards"の借り物、DR-206。
VMFA-312といえば2015年の12月にクロスカントリーで厚木に飛来した際にも01エンドで撮影しています。
当時はF/A-18AとF/A-18Cが飛来していましたが、ロービジながら当時とはデザインが異なります。
続いてはVMFA-115の色付き、VE-01。前回の展開時は海軍兵器学校のアグレッサー仕様を連れての飛来でしたので、色付きが厚木には来ていませんでした。
厚木にVMFA-115の色付きが飛来したのはF-4での展開時以降長らくなかったようで、
今回の展開はその歴史がようやく塗り替わった瞬間でもあります。
午後からのローカルは19からの離陸。4機は横田へ向かうようです。
ロービジのVE-07。右の増槽は何も書かれていないものでした。
よく見ると給油口が開いているのが確認できます。
さすがにマズかったのかこの後エマーで横田にすぐ着陸したようです。
続いてVE-09が離陸。同じく右タンクは文字なし。
今回の展開は全機がAAQ-24を腹下に装備していました。
DR-206も続けて離陸します。
最後は色付きのVE-01。タンクは左右ともロゴ付きです。
DR-206とVE-01は1時間以上のローカルを実施後、横田に着陸しました。
まずはVMFA-312からの借り物、DR-206。厚木に飛来したときは尾翼のチェックがハイビジでしたが、今回の機体はロービジとなっています。
その代わり機種にもチェックのラインが追加され、それに伴いモデックスが縦長いフォントに変更されています。
機種に回り込むチェック柄はVMFA-323やVFA-102のようなアクセントとして際立ち、
特別な印象を与えてくれます。
前回展開時と似たようなデザインのVE-01。3度目のマイナーチェンジで1代目にデザインとなりましたが、以前よりなびく星条旗を抽象化した立体的なデザインとなっています。
着陸時からずっとエアブレーキを立ててタキシングしてくれました。
おそらくファンサービスでしょうが、かっこよすぎます。
B-TWYに異なる部隊の2機が重なります。
スポイラーのデザインは1代目のものと同じデザインが採用され、星条旗の「赤・白・青」の色が斜めに入れられ、鷲がシルエットで描かれています。
以前の2代目デザインは9.11を意識したデザインでした。
2機がエプロンに向けタキシング。
デザインが変更されたチェックのDR-206。前回飛来時と同じく尾翼内側にはスローガンの"FIGHT'S ON"が書かれていました。
普段は展開のローテに入っていないVMFA-312。ロービジながらこのような形で再会できるのは感慨深いものがあります。
そして、VE-01もあとに続きます。
圧縮で見るとアンチグレアの黒が目立ち、とてもかっこいい顔立ちがよくわかります。
USMCではあまりない全面尾翼と胴体のデザインがされた派手なハイビジ。
派手さもさることながらこれぞアメリカのホーネットというデザインで興奮してしまいます。
インティークのコーションデータまでそれにしてしまうこだわりよう。これもすごいですね。
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