2026年10月1日木曜日

2026.10/1 RJNA


JA30LXが着陸。Pへの降りなので高度も高くイマイチな感じでした。

本日は中日本の固定翼機のフライトがいつになく豪華。
まずはJA818Nが離陸。

つづいてPC-24 JA125Nが離陸。順光のタキシングは7月30日以来で、低い光線がびしっと当たった昼間にここをタキシングする姿を撮影するのは今回が初めてです。

付け根周りのボリュームが特徴の同機は、今後小牧の一つの顔になることでしょう。

離陸。

JA52HA

中日本の固定翼が続きます。
つづいてはピアッジョアP.180バンティー、JA124N

ここのタキシングを撮影しるのは初めて。斜め前から撮影するとカナードの入り方がかなり特徴的な印象を与えます。

離陸。

JA818Nは今後置き換えられる見込みで、最後の活躍となりそうです。

JA8895が着陸。現在の小牧ベースの機体です。

JA125NはひたすらTGLを実施していました。

SBCが所有、スカイネットアカデミーが運航するC525が訓練のため離陸。


小牧に飛来するのは珍しく、貴重な撮影機会です。

3rdではF-2 #535が登場。

離陸していきます。

もう一機のF-15DJは先日アボートした#071

本日は無事離陸しました。

JA124Nが訓練から帰って来ました。
初のRWY34の撮影機会ということで7/30のJA125N同様様々な角度から撮影します。

着陸後再びタキシングして離陸へ向かうJA124N。
後ろで廻るプロペラと斜め下に付くカナード翼が不思議な印象を与えるフォルムです。

JA125Nのタキシングを順光で。

西日本空輸のBK-117D-3、JA021Wがフライト。
海外から輸入されエアバスで組み立てられているので、機体としてはEC145になるのかもしれません。
フェネストロンが黒く塗られているのが特徴の機体です。

JA02ALがクロカンで飛来。

C-130 #084

JA11AYが訓練から戻ってきました。
シンプルですが珍しい機体です

3rdのF-15DJ #071が戻ってきました。

ILSののち1回のゴーアラウンドを実施。

JA124Nのアプローチショット。
この角度ではハの字になったメインギアと丸いフォルムが良くわかります。

真横から。
今後小牧の顔になっていくことでしょう。

F-15DJ #071が着陸。

F-2A #535も戻ってきました。

0 件のコメント:

コメントを投稿