2017年9月12日火曜日

2017.9/12 RJNA

YS-11FC #160が飛来しました。
 

  JA9678が先週土曜に引き続き飛来しました。

XC-2の#201がローアプローチ。

JA25MJが外に出ていました。いつの間にか空港側へ移動していて、MRJの定位置での作業でした。
エンジンが再び装備されていましたが、カウルは確認できませんでした。
 

2017年9月10日日曜日

2017.9/10 RJTA

CQ終了間際にもう一回だけ厚木へ。
 厚木での今年の課題であったNF-500が前回と同じような光線の中離陸します。

 VFA-115とVFA-102が続いて離陸。NF302は低い離陸からのハイレートを実施。

離陸した機体が空母から戻ってきます。
RW19の艦載機の着陸は今日までの厚木の名物。
 まずはVFA-195が戻って来ました。

 つづいてVFA-115。

 中にNF-300も混じっていました。
NF300は胴体の塗装が消され初期に近い塗装となっています。
300の文字の上の濃くなっている部分はもともとのブラックを消した名残です。

 つづいてVFA-27が帰ってきました。

 こちらも中にNF-200が混じっています。
VFA-27 部隊創設50周年を記念して塗られた塗装です。
海軍の塗装規定から逸脱しない程度に最大限努力したため地味な印象ですが、尾翼のデザインが格好いいですね。

 VFA-102。NF-111。この部隊の色付きは消されてしまいました。
また少しでも色が付いた姿を見てみたいものです。

雲に覆われた残念な天気の中降りてきたのは、塗装も残念になってしまったNF400。
元々グレーベースであったためか名残が殆どありませんでした。

 VAQ-141も帰ってきます。
この部隊は既に移転したVAQ-125の後を追ってもまっ先に移転するようです。

 NF-500のころには雲が取れ念願のNF-500順光ショットで撮影できました。
先代のVAQ-136がNF所属に合わせ旭日旗としていたためVAQ141もいずれ…と思っていましたが、ここに来てようやく実現しました。

 一方で黒/グレーベースの部隊カラーであるこの部隊に旭日旗が合うのかと少し不安がありましたが、それは見事に裏切ってくれました。下地のグレー、旭日旗の赤、部隊マークの黒で部隊カラーを取り入れた完成度の高いものとなっています。

今年限りとかは言わず、CAG機として日本展開終了まで維持して欲しいです。

 VFA-115 NF-304。

 VFA-102 NF-114。

 木更津からLC-90が帰ってきました。

 空母からNF-101が飛来。

P-1 5502が任務を終えて戻ってきました。

2017年9月9日土曜日

2017.9/9 RJNA

JA9678が飛来、P降りでした。

2017年9月8日金曜日

2017.9/8 RJNA

 F-2A #509がフライト

 C-1は美保から019が飛来。数少ない美保のC-1です。。

JA05ARがフライト。

2017年9月4日月曜日

2017.9/4 RJNA

 
 306sqのINPUTがあり、随伴のF-15DJ 070がW-2より民間側へ転がってきました。
 久々のタンク付民間側。それも3本と豪華です。

 マークが入るだけで、とても生き生きとしています。

小松へ向け離陸していきました

2017年9月2日土曜日

2017.9/2 RJNA

JA4077がフライト。
紅いマリブ新鮮でした。

2017年9月1日金曜日

2017.9/1 RJNA

 F-2A #509がフライト。メンテ明け初ということでT/Gを実施しました。
今年の小牧で部隊マークが無い状態で展示され話題を呼んだ機体で、その後タキシングでMHIへ。半年がたちましたが、ようやく帰投できる準備が整いつつあります。

 もう一機はF-15 #844。

 今年初めに組み立てられ、話題となったJA05AR。
県から耐空証明検査の入札公告が出ていましたが、無事CHSが落札したようで、これからも先代に引き続き小牧で見られる機体となりそうです。

 測量シーズンということで共立のC208がフライト。

JA02BKがローパスを実施。
格好いいデザインとなっています。