今年も年末香港です。
明け方のカタールカーゴから撮影スタートです。まだ山から太陽が出ておらず、綺麗には撮影できません。
ようやく日も昇り飛行機に日が当たるようになってきました。
まだ光線は低いです。
ステッカー仕上げのようで尾翼にはAir ACTカーゴのマーキングが見えています。
フルカラーは青い尾翼が素敵な機体で以前アストラル航空向けに運航していた機体で、運航解消に伴ってNetwarkのタイトルに改められました。
フィリピンのスカイウェイカーゴ。この日は真白の機体で飛来。
高度も高くいい写真は撮れません。
ケニアのカーゴエアライン、アストラルカーゴの767が離陸。 赤いストライプとビルボードタイトルが格好いいデザインの機体です。
前回ディレイで撮影できませんでしたが、今回はディレイのおかげで撮影できました。
アトラスエアの777F。現在香港ではエティハドカーゴ便で運航されています。
アトラスエアの777F。現在香港ではエティハドカーゴ便で運航されています。
もともとアトラスエアとして導入された機体でフルカラーを纏っており、とても新鮮です。
ここに来ると新塗装に出会う確率が高く、個人的にこの塗装は香港の印象が強いです。
セントレアにも顔を見せていますが、なかなか撮影チャンスに恵まれず今回ようやく見かけることができました。
この先どうなるか将来の気になる航空会社です。
下面のロゴも見えます。
ONE AIRはイギリスのカーゴオペレータであるAIR ONEの系列子会社で同社のロゴマークも色違いとなっています。
元はエアブリッジのグループ会社のカーゴロジック航空が制裁されたことをきっかけに勢力を伸ばした航空会社で、この機体もその時に購入した機体で元カーゴロジック航空の機体。
その面影を色濃く残したハイブリッド塗装で運航しています。青と黄色の尾翼、白淵のタイトルが格好良く、見慣れた塗装なのに新鮮で、非常にマッチした塗装です。
その面影を色濃く残したハイブリッド塗装で運航しています。青と黄色の尾翼、白淵のタイトルが格好良く、見慣れた塗装なのに新鮮で、非常にマッチした塗装です。
こちらは残念ながら綺麗な写真は撮影できず。
同じ真っ白の747ですが製造年にる尾翼の差異、改造会社による窓の差異、出元によるエンジンの差異と、よく見ると様々な個所が異なります。
MACAOへのキャンペーンステッカー付の機体でした。
尾翼デザインもオシャレで、今後この航空会社がどのような進化をするのか、楽しみなエアラインです
この中途半端な塗装のセブパシフィックのA320はA320neoの納期遅れに伴い、急遽導入した中古のA320。2機存在し、このRP-C4156は元Viva Air Colombiaの機体です。
この中途半端な塗装のセブパシフィックのA320はA320neoの納期遅れに伴い、急遽導入した中古のA320。2機存在し、このRP-C4156は元Viva Air Colombiaの機体です。
とはいえグラデーションちタイトルが大きい標準塗装はまた次回に先送りです。
ターミナルからほど近い場所にあり、今回初めて訪れた撮影ポイントです。
古いストライプの塗装が747に良く似合います。
尾翼にはメタマーク。ロゴはハンガリーエアラインズという不思議な組み合わせの塗装。 運航はエアアトランタヨーロッパが行っています。
ナローボディ機の印象が無いタイのフルカラーにされたA320は意外と似合っていました。
フィジーエアウェイズはエアパシフィック時代からカンタスとの結びつきが強いエアラインでしたが、今回はその縁かワンワールドに加盟。そこ氏控えめな文字サイズでワンワールドの文字が入れられています。










































0 件のコメント:
コメントを投稿