朝、オープニング前にT-7#946 F-2 #501 F-15#801 C-2 #201がタキシングしてきます。
T-7 #946 尾翼には空自70周年のマークが付けられていました。
F-2A #501 同じく尾翼には空自70周年のマークが
いつもの角度のスペマ。意外と格好いいです。
T-4 #604がウェザーから帰って来ました。
南基地のゲートガードを撮影。
T-33 #663
F-4 #409はスペマから塗装を変更。#301風の旧塗装にされました。
F-86
大編隊は外で撮影しました。
まずはC-1 #001
C-1最後の晴れ舞台です。
つづいてF-15J #801。いつもどおり素晴らしい捻り離陸を魅せてくれました。
雲がちな天気の為ベイパーが出ます。
4機のフォーメーション。今回はF-15とF-2がかなり接近した位置を飛行していました。
今回、最初で最後のC-1とC-2の試験飛行同士のフライト。
すこし離れているのが残念ですが、世代交代を象徴させるフライトです。
中編隊の頃には曇っていたため中でタキシングを狙います。
F-15J #801が離陸。
C-1 #001は最後まで派手な機動を魅せてくれました。
C-1 #001を先頭にしたフォーメーション。これを観るのも今年が最後です。
F-2A #501がタキシング。
プチスペマですがF-15から塗装を合わせに来ているため、今回の主役の1機となりました。
F-15 #801 見事なテスターふう塗装が曇りでも映えました。
格好いいスペマであり、飛実らしい塗装となったF-15、来年も素晴らしい塗装を期待しています。
#605
外来機として飛来していたVMFA-312のDR-214が帰投。
元VMFA-115のoldjoeから流用された塗装を纏っており、尾翼はその面影をしっかり残しています。
下面にはVMFA-115の機体マーキングの象徴であるフォルスキャノピーがしっかり残っています。
国旗塗装という位置づけではあるものの完全なハイブリッドマーキングであることがわかります。
最後ハイスピードパスでお別れ。
U-36、こちらも最後の展示でしょうか。岩国に帰っていきました。
C-130は小牧へ。わずか30分足らずの距離に帰っていきました。
0 件のコメント:
コメントを投稿