2018年2月6日火曜日

2018.2/5 RJAH

約半年ぶりに百里へ。
初めての21捻りです。
早速302sqのローカルが始まります。まずはT-4の#610から
続いてF-4 #417。尾翼に描かれた大きなオジロワシがよく見える捻り方でした。
オジロが描かれたF-4もそうとる機会もない中象徴となるマークがはっきりわかる捻り。
素晴らしいの一言に尽きます。

2機目は大きな背中を見せてくれました。
ローカルでF-4がこれだけ背中を見せてくれる。まさに楽園です。

RFも上がります。RF-4E #903は少し浅めの捻り。

RF-4EJ #392は背中を少し見せてくれました。
濃い迷彩が百里の青空に溶け込みます。

続いては巡回教導で展開中の飛行教導群。まずはみずあおの#090が航空祭並みの捻りを見せてくれました。
今まで背中を綺麗に撮れていなかった機体。背中の青い迷彩がしっかりと確認でき感無量です。

続いて復活して間もないアメーバこと#098。
少し早めのバンクでした。地味ですがしっかり模様が描かれており、良い色を出してくれています。

続いて識別塗装がまだされていない#082。それにしても離陸が低く撮りやすいです。

最後は新田原の航空祭では背中を沢山撮らせていただいた#088。

対するは301sqのファントム4機。
まずは#426がALQ-131を吊るして背中を見せてくれます。

続いて#423が捻り。鋭い角度で突っ込んでくる姿はまるで航空祭のよう。

3機目は#439。

最後は#378が301sqの帰るマークが視認できる捻りで来てくれました。
後半の番号ではあるものの嬉しい300番台のファントムです。

先ほど離陸したRF-4EJ #392が降りてきました。

RF-4E #907は岐阜で撮れるかのような鋭い捻りでのアプローチ。
綺麗な迷彩が翼で隠れることなく撮影できました。

ALQ-131を装備した301sqのファントム、#426が降りてきました。
F-4にECMポッドという組み合わせ、岐阜では見られないだけに新鮮です。

続いて#427。
#439が続きます。タンクが3本。これも岐阜ではなかなか見られません。

最後は#378。

アグレッサーも着陸してきました。
#082。どんな塗装になるか楽しみです。

#088も降りてきました。

みずあおの#090。綺麗な青系の識別塗装が百里の青空に映えます。

最後はアメーバ#098。いまどき珍しい単色識別塗装ながらここまで魅力的に仕上げてくるのは流石教導群。

スカイマークの737はノーマルのJA73NCでした。

302sqの2ndを狙うも、光線が既にいまいち。。

アグレッサーの少し前に移動訓練で来ている306sqのF-15J。

T/Gを実施してくれます。

百里らしい背景にF-15。この光景も久しぶりです。

全部で4機がフライトしていました。

3rdはRFのローカルがあったもののそれ以外は皆無の寂しいものでした。
綺麗なRF-4EJの離陸を見送って帰宅の途に。

0 件のコメント:

コメントを投稿